2026年10月24日2分で読めます代々木八幡の金魚まつりから始まった、うちの水槽うちの水槽は、代々木八幡の金魚まつりで子どもがすくった金魚から始まりました。その日にダイソーで金魚鉢を買い、小さすぎたため20cmキューブに移し、ドジョウを加えて、いまは45cm水槽になっています。
2026年10月24日2分で読めますドジョウはどこまで大きくなる? 45cm水槽で飼っていて気になった45cm水槽でドジョウを飼っていて、ドジョウがどこまで大きくなるのかが気になりました。長野市立博物館の解説では、ドジョウの全長は10〜15cmです。
2026年10月24日2分で読めます庭のメダカが2匹、底で死んでいた。同じころ、餌を粉にしたものに替えていた9月4日に庭の水槽へ入れたヒメダカのうち、9月12日と13日に1匹ずつ、合わせて2匹が死にました。死んでいたメダカは、水槽の底にいました。
2026年10月23日2分で読めます金魚が水槽の底にいる。うちで見た様子と、不調を疑う目安うちの金魚は、水槽の底にいることがよくあります。アカヒレを入れた直後にも底にいましたが、背びれは立ち、えらの動きもふだんどおりでした。
2026年10月23日2分で読めます茶色く枯れたミクロソリウムが、照明なしで持ち直した流木に付いた水草(ミクロソリウムと思われるもの)の葉が、9月の終わりに茶色く枯れてきました。光不足が原因ではと思っていましたが、照明を足さないまま、10月の終わりには調子が戻っています。
2026年10月23日2分で読めますカマツカを飼い始めた日。入れたその夜に餌を食べたドジョウ3匹と金魚、アカヒレのいる45cm水槽に、カマツカを1匹追加しました。入れたその日の夜には、もう餌を食べていました。
2026年10月1日2分で読めます庭のアナカリスを2本、金魚の水槽に移した庭のメダカの水槽で育てていたアナカリスを、2本だけ45cm水槽へ移しました。屋外の水槽から持ち込むため、入れる前に貝や虫の卵が付いていないかを確かめています。
2026年9月30日2分で読めます外掛けフィルター2台、ろ材の袋は15日ずらして替えているうちの45cm水槽には、テトラの外掛けフィルターを2台付けています。中のろ材の袋は月に1回替えており、2台の交換日は15日ずらしています。
2026年9月13日2分で読めますテトラのフィルターの水が弱くなり、本体ごと買い替えた45cm水槽に付けているテトラの外掛けフィルター「AT-30」の水の出が弱くなり、9月13日に本体ごと買い替えました。中のろ材の袋は、古い本体から新しい本体へそのまま移しています。
2026年9月5日2分で読めます水槽の立ち上げ期間は13日。週1回の水換えに切り替えた8月23日に立ち上げた45cm水槽を、9月5日から通常の水換えに切り替えました。それまでは立ち上げの時期として、水換えを多めにしていました。
2026年9月4日2分で読めます割れた水槽と赤玉土で、メダカの屋外飼育を始めた庭に40cm水槽を置き、ヒメダカを10匹飼い始めました。使ったのは、届いたときに角が欠けていて、返金のあとにそのまま手元に残った水槽です。
2026年9月4日2分で読めます金魚とドジョウの水槽に、アカヒレを5匹混泳させた金魚とドジョウ3匹の45cm水槽に、アカヒレを5匹追加しました。底にはドジョウ、上のほうには金魚がいて、真ん中の高さを泳ぐ魚がいなかったからです。
2026年9月2日3分で読めますドジョウの隠れ家にした土管は、長さで選んだ45cm水槽に、ドジョウの隠れ家として陶器の土管を1つ入れました。選んだのはスドーの「土管 中」(E-5)で、大きさの違う土管がいくつかある中から、長さで決めています。
2026年9月2日2分で読めますテトラのフィルターが目詰まり。バイオバッグを早めに交換したテトラの外掛けフィルター「AT-mini」のろ材の袋(バイオバッグ)が目詰まりしました。交換は9月19日の予定でしたが、9月2日に前倒しして新品に替え、外した古い袋は捨てずに水槽の底へ沈めています。
2026年8月25日3分で読めます水槽の立ち上げで白濁りしなかった、45cm水槽への引っ越し20cmキューブで飼っていた金魚とドジョウたちを、45cm水槽へ引っ越しさせました。水量は約7Lから約32.8Lへ、5倍近くに増えます。