金魚が水槽の底にいる。うちで見た様子と、不調を疑う目安
うちの金魚は、水槽の底にいることがよくあります。アカヒレを入れた直後にも底にいました。

この日の水槽 生体10匹(金魚1・マドジョウ1・ヒドジョウ1・シマドジョウ1・カマツカ1・アカヒレ5)/アクロ45
うちの金魚は、水槽の底にいることがよくあります。アカヒレを入れた直後にも底にいました。ただ、背びれは立ち、えらの動きもふだんどおりでした。
ここでは、底にいたときに見たことと、不調を疑う目安として聞いたことをまとめます。
アカヒレを入れた直後、金魚が底にいた

9月4日にアカヒレを5匹入れた直後、金魚は水槽の底にいました。ただ、背びれは立っていて、えらの動きもふだんどおりで、動きにも元気がありました。水面に浮かべていた袋を避けて、底に下りていたのではないかと言われました。
不調を疑う目安として聞いたこと
底にいること自体は、おかしなことではないそうです。一方で、次のような様子があれば、不調を疑うとよいと聞きました。
- 背びれを畳んでいる
- えらの動きが速い
- 近づいても反応しない
いまも、底にいることが多い
10月23日の時点でも、金魚は底にいることが多いです。様子に変わったところはありませんが、最近は土管にいることが多いような気がします。うちの水槽では、ドジョウ3匹とカマツカも底で暮らしています。


