外掛けフィルター2台、ろ材の袋は15日ずらして替えている
うちの45cm水槽には、テトラの外掛けフィルターを2台付けています。中のろ材の袋は月に1回替えており、2台の交換日は15日ずらしています。

この日の水槽 生体9匹(金魚1・マドジョウ1・ヒドジョウ1・シマドジョウ1・アカヒレ5)/アクロ45・フィルター2台(テトラ AT-mini・AT-30)
うちの45cm水槽には、テトラの外掛けフィルターを2台付けています。中のろ材の袋は月に1回替えており、2台の交換日は15日ずらしています。ここでは、2台にしている理由と交換日の決め方をまとめます。
2台にしたのは、前の水槽のフィルターを活かすため

AT-miniは、前の20cmキューブで使っていたフィルターです。45cm水槽に引っ越すときにAT-30を足し、2台にしました。
最初から2台にすると決めていたわけではありません。手元のAT-miniを活かした結果、この構成になっています。
袋の交換は、2台を同じ日にしない
ろ材の袋の交換は、月に1回と決めています。2台を同じ日に替えると、袋のバクテリアがいっぺんに減ってしまうと聞きました。そのため、交換日を15日ずらし、交互に替える予定を組みました。
交換日を、25日と10日に組み直した
最初は、AT-miniを毎月2日ごろ、AT-30を17日ごろに替える予定でした。ところが、AT-30の交換が予定より遅れて9月25日になりました。このままでは、次のAT-miniの交換(10月2日)まで7日しかあきません。
そこで9月30日に、交換日を組み直しました。AT-30は毎月25日ごろ、AT-miniは毎月10日ごろです。


